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■  酒蔵見学
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喜多方は会津盆地の北方にあって「きたかた」とよばれ、江戸時代には物資の集散地として、また若松と米沢をむすぶ街道の町として栄え、今でも2600棟以上の蔵が分布しています。その中でも小原酒造の位置する南町界隈は蔵の多い町並で、風情のある昔ながらの店も集まっています。このような蔵の町で小原酒造は1717年(享保2年)、初代小原嘉左衛門が創業し、現在10代目が酒造り一筋で守っております。




<精米>→<洗米>→<蒸米>→<仕込み>→<槽場>→<麹室> の各工程をご覧下さい。見学コースの所要時間は、約10分になります。
「精米」
酒質を良くするために、
米が小さくなるまで磨きます。
「洗米」
米についた糖をとり除くためにとぎます。
「蒸米」
米のでんぷんをα化するために、
こしきに入れて蒸します。
「仕込み」
水と麹、蒸米を初添え、仲添え、
留添えと3回にわけて仕込みます。
「槽場」
仕込みの後、約30日かけて発酵した醪は、
上槽され、しぼりたてと酒粕にわけられます。
「麹室」
蒸米に麹菌を繁殖させます。(酵素をつくる)


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